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zoom RSS MASTER OF Gシリーズのニューフェイス〜RANGEMAN GW-9400BJ-1JF〜

<<   作成日時 : 2013/09/22 23:57   >>

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先日、『コードギアス〜亡国のアキト〜の第2章』を観に行きました

なので、背景もコードギアスにしてみました

今回は、ナイトメアの3DCG戦闘シーンも多く、見応えがありました

ただ・・・前作から1年経ってたんだなぁと思うと、制作期間、長っ!!と感じました

他にも『劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない』も観に行ったし、『ウルヴァリン SAMURAI』も観に行かなくては・・・

9/28には『空の境界』の最新作も公開とあって、今月は観に行く映画がいっぱい



他に思うことと言うと、G-SHOCK・・・結構増えてきたなぁ・・・と

毎月、新製品が出るからチェックが大変

でも手に入れるとやっぱ嬉しいんだよなぁ

で・・・早速手に入れたのが、MASTER OF Gシリーズの新モデルRANGEMAN(レンジマン) GW-9400BJ-1JF

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MASTER OF Gシリーズの集合写真

下中央がトリプルセンサーのレンジマン、右下がISO規格準拠200M潜水用防水のフロッグマン、左下が防錆のガルフマン、右上がツインセンサーのライズマン、左上が防塵・防泥×ツインセンサーのマッドマン

5つが揃うとニヤけちゃいますね

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改めてレンジマンの紹介

トリプルセンサー(気圧/温度・高度・方位)搭載モデルで、ツインセンサー搭載のライズマンの後継モデルと言ってもいいんじゃないでしょうか?

じゃあ、いずれはライズマンがシリーズから消えちゃうってことなのか?


サイズはフロッグマン・マッドマン並にデカい印象やね

ガルフマン・ライズマンが小さく見える・・・


トリプルセンサーは、右側真ん中の大きなボタンを順送りに切り替えて使用

あと、右下ボタンを押すとストップウォッチがすぐに起動するので便利


下中央のボタンはバックライト

バックライトはMASTER OF Gの中では唯一の高輝度LED(従来はELライト)を採用してるので、暗所での視認性は高い

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ベルトはマッドマンと同じカーボンファイバーインサートバンドを採用なので、苛酷な状況でも千切れにくい


そしてMASTER OF Gシリーズではお約束の裏蓋の刻印

このシリーズは、そのモデルの機能性を、動物で表現しているのが面白いよね

フロッグマン⇒カエル、マッドマン⇒モグラ、ライズマン⇒ムササビ、ガルフマン⇒カメ

で、レンジマンは山猫がモチーフになっている

マルチバンド6(電波受信機能)搭載モデルからなのか、尻尾が電波っぽくギザギザ状になっていて、方位センサー搭載の意味も込めて、腕にコンパスを着けて表現している

でも顔が少し怖いかな・・・





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最後はG-SHOCKとは違うけど、一応紹介

今年6月に発売されたシチズンのアテッサ限定モデル BY0045-66E

ケース・ベルトは丈夫で軽いチタンを採用

薄く放射状のヘアラインが印象のベゼル

風防は硬質のサファイアグラス

傷付きにくいシチズン独自のデュラテクトの黒と、クロノグラフやリューズ、ボタンなどのピンクゴールドのパーツ

『誇れる黒』をテーマに洗練された、電波ソーラーとは思えない重厚なデザイン

ん〜かっこいい

これを着けると、少しでも自分に自信が付くんじゃないかなぁ・・・

今年もあと3ヶ月ちょい・・・あっという間ですね

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